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家族みんなが安心して暮らせるマイホームを実現!!
当社の建造物は、地震が起きても建物が倒壊せず、住まわれている方が非難できる構造を意識して設計されています。家族が安心して暮らせるマイホームを実現。ここでは当社の耐震構造についてご紹介いたします。
1.150mm厚のベタ基礎を標準仕様!!
住宅で一番重要なのは「基礎」です。当社が提供する住宅は150mm厚のベタ基礎で、さらに鉄筋はD13を使用し、背筋ピッチは150mm間隔と、旧公庫基準の120mm厚・鉄筋D10・背筋ピッチ300mmをしのぎ、より強固な「基礎」で建物を守ります。※「大本木の家」は120mmとなっております。
その他 土台米ヒバ4寸、通し柱桧4.5寸、Panasonic「ケナボード」も標準仕様。
家が出来上がってからでは確認できない部分に徹底的にこだわり、安心の家をご提供しております。
建物の土台となる基礎床全面にベース配筋を行い、強度を高めることができます。通常の布基礎工法と比べて、大きな強度が発揮されるベタ基礎を採用しています。
2.オール4寸柱を採用!!
当社が提供する住宅では4寸柱を使用します。
また、シロアリなどの対策として、土台には米ヒバ4寸柱を使用しています。家が出来上がってからでは確認できない部分も徹底的にこだわり、安心の家をご提供しております。
※大長寿の家のみ採用
3.地盤調査と建物の調査も第三者機関に依頼!!
もちろん当社での検査も行いますが、当社と関係のない第三者機関の地盤調査会社での地盤調査を含めた5回の検査を実施しています。
お客様が安心して住める家をご提供しております。
4.筋違い工法とパネル工法の融合!!
本来の在来工法は、筋交いにより構造体力を取りますが、当社が提供する住宅はそれだけではなく、パナソニック製のケナボードSという体力面材をあわせて使用します。
在来工法と2x4工法の良いところを融合させて耐震に備えています。※大長寿の家のみ採用
ケナボードSとは、パナソニック電工が開発した従来木造軸組工法専用の構造用耐震面材です。エコ配慮素材のケナフを使用し、わずか4.5mmの薄さにもかかわらず、壁倍率2.8倍の高強度を保ちます。
5.震度7も大丈夫!!耐震住宅工法テクノストラクチャー!!
もっと耐震で安心したい方へ
阪神大震災と同等の震度7の激震にも耐えうる、高い耐震性が実証されています。
地耐力地盤調査
安心の構造計算
安心の構造体オリジナル複合梁テクノビーム
独自のテクノ接合金具による強靭な接合仕様








