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相模原・町田をご紹介!!
■緑区の人口:174,856人
(国勢調査結果集計中のため、9月1日現在となっています。)
■中央区の人口:265,703人
(国勢調査結果集計中のため、9月1日現在となっています。)
■南区の人口:273,620人
(国勢調査結果集計中のため、9月1日現在となっています。)
緑区のご紹介
橋本地区:市の北部に位置し、橋本駅を中心に相原・橋本・宮上の3つの地域から成り立っています。
大沢地区:50年ほど前から、県営や市営の住宅に加え社宅やマンションの建設が相次ぎ、多くの人が暮らす街となっています。
城山地区:相模原市のほぼ中央に位置しています。JR横浜線や京王相模原線の橋本駅からもほど近く、交通の利便性から橋本駅を起点とする生活圏となっています。
津久井地区:市西方に位置し、旧津久井町のエリア全体を含む地区です。
相模湖地区:相模原市の北西部に位置し、相模湖や、自生するカタクリやホタルが見られるなど、水とみどりに囲まれた自然豊かな地域です。
藤野地区:市北西部に位置する藤野地区は、JR中央本線、中央自動車道が通り、都心から約1時間の距離にありながら、四方を山々に囲まれ豊かな河川が貫流する森と水と湖のまちです。
【橋本地区<駅前>】
橋本地区は都市機能が集積し、首都圏南西部における広域拠点としてのまちづくりが進んでおります。
【津久井地区<三ヶ木ターミナル>】
【橋本地区<七夕まつり>】
「橋本七夕まつり」や3地域それぞれで開催される「ふるさとまつり」には多くの市民が参加しています。
【大沢地区<上大島キャンプ場>】
ソメイヨシノや河津桜などの名所にもなっている上大島キャンプ場。
【大沢地区<上大島キャンプ場>】
相模川の環境美化活動も行なわれています。
【津久井地区<津久井湖>】
津久井地区は多数の湖を有し、水とみどりにあふれた地区です。
中央区のご紹介
小山地区:市役所等多くの官公署への玄関口であるJR横浜線相模原駅を擁し、地区の西側には、工業系企業の集積が見られます。
清新地区:国道16号を中心に整然とした道路網が形成され、マンション建設等により人口も増加、「利便性の高さ」「恵まれた生活環境」が清新地区のイメージとなっています。
横山地区:国道129号や、地域内の生活道路も整備され、道路交通面での利便性は高いといえます。一部では、住宅と工場が混在しているところもありますが、戸建て住宅や団地、企業の社宅などが立ち、周辺には緑豊かな横山丘陵緑地や横山公園があり、閑静な住宅街となっています。
中央地区:市役所本庁、県の合同庁舎、税務署、裁判所、相模原警察署、郵便局などの官公庁が立地し、相模原市の中心市街地の一つとなっています。さらに西門地区などの商業地のほか、宇宙科学研究本部や博物館や銀河アリーナなどの教育・研究機関や文化施設などもあります。
星が丘地区:市の中央に位置し、市役所をはじめとする公共施設や鉄道駅から比較的近く、市内でも利便性の高い地区の一つです防犯パトロールや子どもたちに防犯ブザーを持たせるなど、地域をあげての取り組みで、安全と安心が保たれています。
光が丘地区:急速な開発が進み、住宅中心の街なみが形成されてきた地区です。人口の増加とともに、住民相互の交流も進み、地区自治会連合会、地区社会福祉協議会、公民館の三位一体により、活発な活動が展開されています。
大野北地区:淵野辺駅と矢部駅を中心として住宅地が広がる交通利便性の高い地域です。駅周辺には、近年では青山学院大学や桜美林大学が進出し、より若者がにぎわうまちになりました。
田名地区:市の南部を流れる相模川に沿って東西に長い地域であり、雄大な相模川や清らかな八瀬川の流れとその周辺に形成されている美しい近郊緑地に囲まれ、住宅地・工業地・農地がバランスよく配置されています。
上溝地区:市の六大観光行事でもあり、伝統文化の象徴でもある「上溝夏祭り」は毎年盛大に行われ、市民に親しまれています。また、鳩川、姥川、道保川、横山丘陵などの川と緑につつまれた豊かな自然が残っています。
【中央区<桜>】
南区のご紹介
大野中地区:境川を隔てて東京都町田市と接しています。地区の東には、スポーツと憩いの場古淵鵜野森公園があり、西には、木もれびの森が緑地帯を形成し緑の豊かな地区となっています。
大野南地区:南区役所が設置された地区です。高層マンションが多く建設されています。「グリーンホール相模大野」や「相模大野中央公園」があります。
麻溝地区:清流と豊なみどりに恵まれた歴史のあるまち麻溝地区は、北里大学一帯から相模川に至る起状の多い地形で、相模原公園、横山丘陵、相模川段丘一帯の緑地と相模川をはじめ道保川・姥川・鳩川・八瀬川の5河川が流れている自然環境に恵まれた地域であす。
新磯地区:西側に相模川が流れ、東側は河岸段丘の斜面緑地に面しており、磯部・新戸周辺には水田地帯が広がるなど、緑の多い豊かな自然に恵まれています。
相模台地区:小田急相模原駅の西側に位置し、北部には、北里大学東病院や隣接する北里大学病院があることから、大きな病院が多数あるということが特徴です。
相武台地区:市の南部に位置し座間市境とキャンプ座間が隣接しており、市内で最も狭い面積に小田急線相武台前駅周辺の商業地域や、大規模な集合住宅を有し人口密度が高い地域です。地域内と隣接地域には小学校3校、中学校2校、高等学校1校の他、市立図書館分館があります。
東林地区:相模原市の南部に位置して大和市と座間市に接しており、地区内には、小田急線の東林間駅と小田急相模原駅があるほか、相模大野駅や田園都市線と接続する中央林間駅も近いことから、住宅地として、また、商業地として発展してきました。
【大野南地区<小田急相模駅>】
小田急線相模大野駅開業時から東京や横浜のベットタウンとして、発展をしてきたまちです。
【相模台地区<相模原病院>】
小田急相模原駅から約1,000メートルに独立行政法人国立病院機構相模原病院があります。








